バス停で待っていたら自分の写真が編集されていく?!AdobePhotoshopのプロモーション「Photoshop Live – Street Retouch Prank」

クリエイティブが人の笑顔を作っていく素敵なプロモーションです。

 

AdobePhotoshopのプロモーション「Photoshop Live – Street Retouch Prank」

AdobeのPhotoshopは画像加工のソフトウェアとしては最も多く使われていると思われます。

撮影した写真の編集からWebサイトのデザインカンプ作成などで利用しているデザイナーの方も多いはず。

 

バス停で待っている人を対象に行われたAdobePhotoshopのプロモーション「Photoshop Live – Street Retouch Prank」が面白いので動画をシェアします。

バス停で待っている人を撮影し、バス停に設置したディスプレイに、近くのバンでプロの編集者がPhotoshopを使い、撮影した写真を編集して行く様子を公開する。

完成した画像はびんの中に閉じ込められた男の人、ウェディングケーキの上でキスをするカップル、ムキムキマッチョで怪物になったおじさん、雪原でホッキョクグマにまたがる女性などなど、バスを待っている短時間で作られたとは思えない画像の数々です。

完成した画像をスマホで撮影する人も。

画像が編集されていく様子を見るというのも、一般的には見たこと無いもので面白いプロモーションだと思います。

AdobePhotoshopは非常に高機能で多様な機能が搭載されています。正直全てを使いこなせている自信はまったくありません!

Photoshop Live – Street Retouch Prank – YouTube

 

AdobePhotoshopを使うならCreativeCloudがオススメです!

さぁ、記事の量が少ないのでちょっとステマします。

今まではAdobe製品を利用する場合、10万円以上のパッケージ商品を購入しなければならず、プロ以外にはちょっと敷居の高い製品でした。

けど今は月々の支払いでAdobeの最新製品が全て利用できるAdobeCreativeCloudが登場し、気軽に利用できるようになっています。

 

全てのAdobe製品が利用できる!

AdobePhotoshop以外にも

Illustrator

Acrobat

InDesign

Dreamweaver

AdobeMuse

AfterEffects

などなどすべてが利用できます。

 

月額料金

AdobeCreativeCloud

年間利用で月々5000円

利用はAdobeCreativeCloudから

 

AdobePhotoshopのみなら

年間利用で月々2200円

利用はAdobePhotoshopから


貯金代わりに完全自動資産運用
放置プレーで資産を増やすウェルスナビ

積立運用推奨!デザインもよく、出金の自由度も◎。初心者におすすめできるロボアド。10万円から始められるので、まずはここからスタート。ちなみに2017年はめっちゃ増えたよ。