Creative Cloudは”CS6以降のアプリケーションがいつでも全て使えるサービス”だそうです!

今後Adobe製品はCreative Cloud推奨ですね完全に。

パッケージ高かったのになぁ..。

 

 

Creative CloudはCS6以降のアプリケーションがいつでも全て使えるサービス

アドビ クリエイティブ クラウド   Adobe Creative Cloud

 

 Adobe Creative Cloud公式ブログで4月23日に以下のエントリーが更新されました。(抜粋)

現在adobe.comに記載されているCreative CloudのFAQには、アプリケーションの使用期間について制限がある旨の記載があります。 (現在の記載は”次期バージョンのリリース後最長1年間使用し続けることができます”となっています)

このポリシーにつきまして多くのお客様からご意見をいただいておりました。 そして2013年初旬に、このポリシーを最大5年程度まで拡大する方向性で検討している事をセミナー等を通じてお伝えして参りましたが、この度このポリシーが大幅に変更となる事が決定となりました。 adobe.comのに掲載中のFAQは追って更新されますが、まずはFAQの更新に先立ち、この場をお借りして発表させて頂きます。

簡単に申し上げますと、Creative Cloudは“CS6以降のアプリケーションがいつでも全て使えるサービス”となります。 つまり、いつCreative Cloudに加入しても、CS6を最も古いバージョンとして、どのバージョンにも、いつでもさかのぼってご利用いただけるようになるという事になります。

 今後AdobeのIllustratorやPhotoshop単体で欲しいという場合を除いて、Webに携わりたい!という場合はCreativeCloudをおすすめします。

パッケージ商品に比べてCreativeCloudのメリット

限定の機能強化がある

IllustratorやPhotoshop、dreamweaverなどこれらに対してメジャーアップデート以外に細かなアップデートがあります。その際、CreativeCloud限定の機能アップデートがあります。

CreativeCloud限定のサービス

Adobe Edgeと呼ばれる限定のツールやサービスがあります。

現在7つあり、そのどれもがたいへん使えるサービスです。特にAdobe Edge Animate。

  • Edge Animate
  • Edge Reflow
  • Edge Code
  • Edge Inspect
  • Edge Web Fonts
  • Typekit
  • PhoneGap Build

 

月5000円で要らなくなったらすぐやめられる

利用してみて自分には必要なかったりとかやっぱり使用しなくなったとかであればすぐに辞められます。

Creative Cloudは最大2台のパソコンまで”同時使用可能

複数起動ができます。これって意外と凄いことです。

 

とこれだけ利点があるので今後Adobe製品を導入する場合はCreative Cloudを選ぶべきだと私は思います。パソコン変えた時もインストール楽ですしね。


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